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  • 切らない眼瞼下垂手術はどのような方に適応なの? 何日も会社を休めないなど、仕事上のダウンタイムが気になる方、皮膚を切ることにすごく抵抗のある方、いくら眼瞼下垂が治っても、見た目が悪いなど、いわゆる美容的な失敗を気にされる方は当院にお任せください。責任をもって施術をいたします。

切らない眼瞼下垂手術はどのような方に適応なの? 何日も会社を休めないなど、仕事上のダウンタイムが気になる方、皮膚を切ることにすごく抵抗のある方、いくら眼瞼下垂が治っても、見た目が悪いなど、いわゆる美容的な失敗を気にされる方は当院にお任せください。責任をもって施術をいたします。

2025/06/03(火)


当院では切開式の眼瞼下垂手術は以前から行っていましたが、先輩が開発した方法で、私が初めて手掛けた切らない眼瞼下垂の第1例目が2009年でした。現在2025年時点で切らない眼瞼下垂術を行うようになってから早16年の月日が経ちました。その間に膨大な症例数を経験し、その適応範囲の詳細が判明いたしました。当時はとても珍しく、難しい手術でした。新しい手術なので、安全なのか?何年くらい持つのか?切開式と比べてどうなのか?などたくさんの疑問が起こりました。初めは適応をかなり限定して行っていましたが、慣れてくると、二重のラインや目の開け方の微調整、左右差などを苦も無くコントロールできるようになりました。またもとに戻ることも思った以上に全然少ないといった印象です。当院では切開式挙筋腱膜前転法も切らない眼瞼下垂手術の両方を行っているため、どちらも素晴らしい手術であると思います。
ただ仕事をされていて何日も会社を休めないなど、仕事上のダウンタイムが気になる方、皮膚を切ることにすごく抵抗のある方、いくら眼瞼下垂が治っても、見た目が悪いなど、いわゆる美容的なリスクを気にされる方には切らない眼瞼下垂手術が1番お勧めだと思います。
切開式眼瞼下垂手術は確かに良い手術ではありますが、特に接客業をされていて仕事が忙しい方にとっては腫れが長引いては仕事に支障が出ますし、仕事もあまり休めません。また切開式眼瞼下垂手術で有名なクリニックであったり、権威であったりすることと、見た目をキレイにし、目の開きも改善し、美容外科的に成功することは全くの別物です。 つまり患者様は眼瞼下垂症状が治ることばかりを願うだけでなく、同時に人前に出ても自然でキレイな目元になりたいという二つの願いをかなえる必要があるからです。 最近ではいろいろなクリニックで切らない眼瞼下垂手術を行うようになりました。 竹内クリニックの眼瞼下垂手術に対するコンセプトはまぶたが開き、視界が広がるとういう本来の目的と同時に美容的に患者様が受けいることのできる自然で、素敵な目に仕上げることです 手術は素晴らしい方法ですが、切らない眼瞼下垂手術の名医を名乗る経験値の少ないニワカ名医も増えて失敗するリスクもあるため、クリニック選びは慎重に行うことが必要です。
ただどんな手術でも結果は医師の腕次第です。私は切らない眼瞼下垂手術は非常に良い手術であると確信しております。
何日も会社を休めないなど、仕事上のダウンタイムが気になる方、皮膚を切ることに抵抗がある方、眼瞼下垂が治っても、見た目が悪いなど、いわゆる美容的な失敗を気にされる方は切らない眼瞼下垂手術がベストです。私が責任をもって担当致しますのでお気軽にご相談ください。