ホクロとは?

紫外線から体を守るメラニン色素をつくる「色素細胞」が増殖したもので、単純黒子(数ミリ)と、直径15ミリ以下の小規模な母班細胞性母班を総称してホクロと呼びます。通常扁平、類円形の黒褐色班で3~4歳頃より発症し、加齢とともに増加します。


ホクロの治療法について

ホクロ取りには大きく分けて2週類の方法があります。一つは炭酸ガスレーザーや電気分解法、もう一つは切開法(縫縮法)です。ホクロの治療はその種類や大きさ、深さによっても治療方法が異なります。


イボとは?

皮膚の表面にある角質層をつくる角化細胞が増殖したもので、ウイルス性と老人性の2種類があります。


イボの治療法について

種類や原因によっても違いますが、ほぼホクロの治療に準じます。


シミとは?

シミとはホルモンや紫外線の影響により、顔や体など皮膚上にできる色素斑のことで肝斑、雀斑斑、老人性色素斑、脂漏性角化症、炎症性色素斑などがあります。


シミの治療法について

レーザー、超音波、ケミカルピーリング、ハイドロキノン、トランサミン療法などシミの種類や状態に応じて適切な治療を行います。


おでこと鼻にあるホクロがとても嫌でした。両方とも盛り上がっていてお化粧しても隠れません。院長と相談してレーザーにより、とても簡単に取れました。今ではお化粧するのがとても楽しいです。(41歳 主婦)


人と話してても、いつも視線がホクロにいっているような気がしていました。おでこにあるホクロはそうとう目立つので、ヘアスタイルも前髪をあげないようにして隠す事ばかり考えていたんです。今は人の目を気にしないで明るく振る舞えます。 (42歳 主婦)


有ると無いのとではやっぱり無い方がきれい!ホクロって本人にとっては結構重要な悩みです。私はコメカミのホクロがなくなってから、自分に自信が持てるようになった気がしています。(28歳OL)


以前から頬のシミが非常に気になっていました。色々なシミ取りクリームを試しましたが、全く効果がありませんでした。竹内クリニックで超音波を使ってとてもキレイになりました。ありがとうございました。 (60歳 会社員)