1984年に日本の美容外科の母体であり、財団法人日本美容外科学会本部を持つ十仁病院(東京都港区新橋)に勤務し、美容外科医師を志してから今年(2012年現在)で美容外科歴28年、宇都宮竹内クリニックを開業して早15年の月日が経ちました。おかげ様で、今まで一度のトラブルや医療事故もなく患者様に信頼されるクリニックであると自負しております。私は患者様の一人一人の悩みを自分の悩みとして一緒に考え、カウンセリングから手術、アフターケアまで一貫して責任を持って行いますのでご安心ください。
院長 竹内重夫
1984年(昭和59年) 金沢医科大学医学部卒 美容外科歴 28年 医学博士 日本美容外科学会認定専門医 1984年(昭和59年)日本の美容外科の発祥地であり、財団法人日本美容外科学会の 創設者である梅澤文雄医学博士院長の作られた十仁病院(東京都港区新橋)に勤務し、 当時、梅澤文彦医学博士副院長(現在日本美容外科学会頭、国際美容外科学会長)と医局長の 二人の恩師に直接師事し、美容外科医としての哲学、理念、美容外科技術を学び、十仁病院渋谷院院長、十仁病院本部技術指導医を経て、1997年(平成9年)宇都宮竹内クリニックを開院。そのかたわら、梅澤文彦院長の要請により、十仁病院本部(銀座本院)にて非常勤特別指導医に就任し、月2回後進の医師への技術指導にあたる。また2009年には十仁病院出身医師としては創設以来初めて、十仁病院公式ホームページに竹内式ダブルスマッス法、竹内式目頭切開法、竹内式目尻切開法などオリジナル手術が紹介される。その後、2011年、世界初、垂直ベクトルを使用した竹内式ダブルスマッス法(顔の若返りフェイスリフト手術)が、正式名称として医学界から認められ、日本美容外科学会誌に論文掲載される。医療理念 、医療技術共に日本トップクラスの実力。
竹内クリニックは、新しく開発した手術法や世界最先端技術の 新しい発見等、医学専門誌の論文掲載を通じて世界の美容 外科の発展に貢献しています。
竹内院長が診察、手術、アフターケアまですべて担当いたします。 当院では院長以外の医師(アルバイト医師)が美容外科手術を 行う事は一切ございませんのでご安心下さい。院長自身が全ての 種類の美容外科手術に対し担当できてこそ一流の証です。
宇都宮竹内クリニックは、知る人ぞ知るクリニックとして 日本ばかりではなく海外からもたくさんの方々が ご来院されています。
平成12年、最先端技術である医療レーザー脱毛においても確かな技術が認められ、認定を受けています。
竹内院長が行っている隆鼻術が、権威ある日本美容外科学会誌にトピックスとして掲載されました。 (平成21年2月発行。 日本美容外科学会誌第45巻第5号より)
世界初!垂直ベクトルを使った竹内院長オリジナルのフェイスリフト(頬のシ ワ取り手術)が正式名称竹内式W-SMAS法として医学専門誌に論文掲載されました。(平成23年3月発行 日本美容外科学会誌第47巻第4号より)
フリーダイヤル)0120−577−303 一 般ダイヤル)028−623−0303 栃木県宇都宮市今泉1-1-8 トップポートビル3F