1984年に日本の美容外科の母体であり、財団法人日本美容外科学会本部を持つ十仁病院(東京都港区新橋)に勤務し、美容外科医師を志してから今年(2009年現在)で美容外科歴25年、宇都宮竹内クリニックを開業して早12年の月日が経ちました。おかげ様で、今まで一度のトラブルや医療事故もなく患者様に信頼されるクリニックであると自負しております。私は患者様の一人一人の悩みを自分の悩みとして一緒に考え、カウンセリングから手術、アフターケアまで一貫して責任を持って行いますのでご安心ください。
院長 竹内重夫
竹内重夫 1958年生まれ 金沢医科大学医学部卒(1984年度) 医学博士 日本美容外科学会認定専門医 1984年(昭和59年)に日本の美容外科の発祥地であり、財団法人日本美容外科学会の創設者である梅澤文雄医学博士院長の作られた十仁病院(東京都港区新橋)に勤務し、当時、梅澤文彦医学博士,副院長(現在日本美容外科学会頭 国際美容外科学会会長)と医局長の二人の恩師に直接師事し、美容外科医としての哲学、理念、美容外科技術を学び、十仁病院渋谷院院長、十仁病院本部技術指導医を経て、1997年(平成9年)宇都宮竹内クリニックを開院。そのかたわら、2009年現在梅澤院長の要請により十仁病院本部(銀座)にて美容外科特別指導医として就任し、月2回後進の医師への技術指導及び診療にあたる。 また十仁病院出身医師として創設以来初めて十仁病院公式ホームページの診療科目に竹内院長独自の手術法「十仁竹内式目頭切開」「十仁竹内式目尻切開」「十仁竹内式若返り手術」「十仁竹内式亀頭直下法」が紹介される。医療理念、医療技術共に日本トップクラスの実力。美容外科歴25年。 竹内院長の高い技術が認められ、その若返り施術は世界最先端若返り術として十仁病院公式ホームページに紹介されています。 ●十仁病院公式HP :http://www.jujinhospital.com/topics/topics03.html
平成12年、最先端技術である医療レーザー脱毛においても確かな技術が認められ、認定を受けています。